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無抵抗な妻を他人が犯す(1)

2012 - 10/24 [Wed] - 21:27

 私達は、結婚6年目になる33歳男性と妻H33歳の夫婦です。

 私たち夫婦には子供がいないせいかセックスは今でも楽しんでいる。妻とは今でも週に2・3回はセックスを楽しんでいる。今までにもいろんなセックスを楽しんできた。マンネリを防ぐために、コスプレ・拘束プレイ・車内・屋外など。いろんなことを試してきた。

 妻はスレンダーでスタイルも良く、胸もCカップはあり、美乳である。足も綺麗だ。(いずれ写真も・・・)自慢ではないが、顔も可愛く33歳には見えない。コスプレをさせても、かなり似合い、かわいらしい。顔はTBSアナの田中みな〇かAV女優の希〇ジェシカにかなり似ている。一度AVを妻に見せた時に自分でも似ていると言っていた。あえぎ声も似ている。

(この体験記を見る上で参考にしてもらえれば。)

 そんな私たちも、マンネリを打開するため、SMバー・ハプニングバー等にも行った。そんな私が最近持っている願望、それは寝取られである。ただ私はかなりのS系なのか、妻が顔見知りの男性とセックスをするのではなく。知らない男性に一方的に妻を弄んでほしいという願望である。妻が誰かもわからない男性に体を委ね、どのような痴態を曝すのかを知りたいのである。

 そこで、私はインターネットで妻の相手をしてくれる男性を探した。妻を委ねるのだから、男性選びは慎重に行った。ある男性Kと交渉が進み、ある程度安心できそうなので妻を貸し出すことにした。妻も最近は私の寝取られ願望に対してある程度理解を示してくれてはいるが、いざそれが現実に迫ると戸惑いが隠せないようであった。

(つづく)
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無抵抗な妻を他人が犯す(2)

2012 - 10/25 [Thu] - 21:34

妻が初めて見知らぬ男性に犯される日がやってきた。

その日はシトシトと雨が降り、妻の気持を表しているように感じた。

私は事前に予約していたホテルへ向かうため、服を着替えている妻を見ていた。私には黙々と服を着替える妻が、今から行われる行為に背徳を感じて戸惑っているように見えた。

私は妻を車に乗せ、ホテルへと向かった。

向かう途中、妻とはほとんど会話はなく、車にかかる雨の音と、単調に響くワイパーの音が静寂の中徐々に私の鼓動を高めていた。妻は静かに窓から雨の降る街並みを見ていた。

ホテルへ着き、フロントでチェックインを済まし、ルームキーを貰い、部屋へと向かった。

部屋に入り、部屋のしつらえを一通り確認し、荷物を部屋の片隅に置いた。妻は部屋の奥にあるソファに腰を下ろした。

男性との約束までは、まだ少し時間がある。

私は他人のものになる前の妻との時間を大切にしたいと思い、妻のいるソファへ近づくと、妻も私の気持ちを察したのか、彼女も同じ感情なのかお互いを強く抱きしめた。

妻は虚ろな瞳をこちらに向け、私を求めるように静かに唇を近づけてきた。それは今から他人に体を捧げる妻が、私との絆を確認しようとしているようであった。

唇を重ねながら、私は妻をベッドに押し倒した。私は他人のものになる妻を最後にもう一度、私のもとに取り戻すため、妻を犯そうとした。妻も私を激しく求めているのが分かった。

しかし、私はあえて妻を抱く事をやめた。あえて妻をじらすことで、今から妻を襲う快楽に深く溺れていくことを私は望んでいた。それが私にとって最上の喜びであり、妻への私の愛情でもあった。

(つづく)
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無抵抗な妻を他人が犯す(3)

2012 - 10/26 [Fri] - 23:46

私は妻にシャワーを浴びてくるように勧めた。

妻は私のぬくもりを確かめていたいのか、すぐには動こうとしなかったが、少し間をあけ、ゆっくりと体を起こし、着替えを持って、バスルームへ入って行った。

私はベッドの上で少し物思いに耽りながら、窓に目をやった。外は、すでに雨がやんでいて、夕方の太陽の日が部屋を紅く染め始めていた。

やがて来る闇を前に、もう戻れない昼の空のような夫婦関係ではなくなることへの哀愁を感じさせた。

シャワーの音が止まり、髪を乾かすドライヤーの音が聞こえてきた。少し時間が経ちバスローブ姿の妻がでてきた。いつもと違う香水をつけているのか、ほのかに甘い香りを芳わせていた。

私は妻に着替えるところを見せてほしいと言った。

妻は戸惑いながらも小さく頷くと、ゆっくりとバスローブの紐をほどき始めた。徐々に妻の柔肌が見えは始めた。やがて覆い隠すものがなくなった妻は恥ずかしそうにたたずみながら立っていた。

私は用意してきた黒いショーツとガーターのついたストッキングを履くように指示をした。妻はゆっくりと細く長い足にストッキングを這わせ、その上からショーツをかぶせた。上にはブラは付けさせず、透けて乳房が見えるほどのベビードールだけをまとわせた。

恥ずかしそうに透けて見えそうな胸を押さえながらベッドわきに座った。私はいよいよ妻が他人のものになる実感が湧き、

「大丈夫?」と聞くと、

「いやだけど、もうここまで来たら逆らえない。あなたは私が他人に抱かれることを望んでいるんでしょ」と覚悟を決めているようであった。

その言葉に一瞬のためらいを感じ、今ならまだ妻を連れてこの部屋から連れ出し、今までと変わらない夫婦生活を続けることもできた。

だが、私の奥底にある醜悪な欲望はそのことを許さなかった。

私自身も覚悟決めた。

妻をベッドの中央にそっと寝かすと、用意してきたロープを取りだした。

「えっ?何をするの?」と妻は驚きの表情を浮かべた。

「手足を縛って、目隠しをして、相手が来るまでで待ってもらうよ」と感情を出さずに告げた。

妻は一瞬拒絶の表情を浮かべたが、言葉を飲み込み私の欲望を受け入れた。

妻の視覚の自由を奪うためアイマスクをそっと掛け、両手足をロープで縛りX字に拘束し動けない状態で放置した。

「恥ずかしい。なんだか想像して、緊張して少し変な気持になってきた」と犯される自分を想像し始めているようだった。

妻には内緒で部屋の隅に固定カメラを設置し、手持ち用のカメラもベッド横に置いておいた。

男性Kには妻との交わりを録画をすることを事前に告げていた。

私は身動きできない妻に近づき優しくキスをして、

「頑張ってね。いっぱい感じていいからね」と囁いた。

妻は息を少し荒げていたが、声を出さずに小さく頷いた。

私はそのまま何も言わずに部屋のドアの鍵を閉めずに部屋を後にした。


(つづく)
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仁美を拘束したカフスの紹介
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無抵抗な妻を他人が犯す(4)

2012 - 10/27 [Sat] - 19:33

ホテルの部屋をでると、私はネットで知り合った男性Kに携帯をかけた。

「Kさんですか?○○です。今日はよろしくお願いします。妻はすでにホテルの部屋で待っていますので、好きにしてください。終わった時に連絡くだされば、私が妻を迎えにいます。Kさんは、そのまま帰っていただいてかまいません」

Kは「わかりました。はい。・・・はい。・・・奥さんをお預かりします。」と簡単な返事だけ返してくるだけだった。

電話を切ると、ホテルの駐車場へ行き車に乗った。エンジンをかけホテルを出ると、あたりはすでに闇に染まっていた。

帰りの車の中私は、妻と男性の事ばかりを考えていた。

もう男性は部屋に入ったのだろうか?男性はどんな人なのか?妻は男性のセックスにいかされてしまうのだろうか?どんな事をさせられるのだろうか?

頭の中は私が想像したいことと想像したくないことが交り合いながら駆け巡り、その葛藤に押しつぶされそうになっていた。

男性Kは、私が知る限り、40代頃、某大手電機会社に勤務。既婚だが、今は離婚し独身。今までに何回かスワッピングに参加したことがあるそうだ。

それ以上の彼の事は知らない。

私が男性Kを選んだ理由は、年上であり経験が豊富で、今回のことで妻との関係に後を引く事がなさそうということだけある。

気がつけば家に着いていた。

家に入ると、ソファに座り、また妻のことを考え始めた。

妻が私も妻も知らない男性に弄ばれていることを想像しながら、携帯が鳴るのをひたすら待った。

一時間が経ち・・・二時間が経ち・・・三時間が経とうとした時、不意に携帯が鳴った。

(この三時間の妻に起った出来事はまた後で紹介します)

私は慌てて携帯をとった。

「もしもし、Kさんですか?・・・終わりましたか?・・・」と終了の連絡だと期待した。

「・・・・・。」

しかし、男性Kからの返事はなかった。

その瞬間、私の期待は裏切られてしまった。

携帯からは妻のあえぎ声が聞こえている。

ものすごい勢いで犯されているのであろう、妻の激しい息づかいに犯されている姿が想像された。

その瞬間、私の期待はさらに裏切られた。

携帯からは2人以上の男性達の会話が聞こえるのである。

「こいつ、すごい感じてるな」

「もう何回もいってるぜ」

「あ~こいつのフェラ気持ちいい」

と妻のあえぎ声に交じって、男性たちの欲声が聞こえてきた。

男性Kは、自分だけではなく、数人を連れ込んで妻を犯しているのである。

私はその状況に驚愕した。

抵抗できない妻が、数人の男性たちに犯されていることなんて想像もしていなかった。

だが、私の中の欲心はさらにその状況に興奮を抱いていた。

今、妻はどのように犯されているのか?何人としているのか?感じているのか?やめてほしいのか?妻は男性達の男根を求めているのか?いかさせられたのか?

その状況を考えると、妻が私の手の中からすり抜け、男性達の玩具へと落ちていくことに無力感を感じた。

私は予定とは違う状況にすぐにでも、妻を解放したいと思い、ホテルへと急いだ。

向かう途中で何度も男性Kの携帯を鳴らすが、出る気配はなかった。


(つづく)
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無抵抗な妻を他人が犯す(5)

2012 - 10/28 [Sun] - 08:47

ホテルへ着くとすぐに妻がいる部屋へと向かった。

部屋へ向かう途中、すれ違う男性がすべて妻を弄んでいた男性ではないかと疑心と嫉妬を抱いていた。

部屋の前で、私は今この中で妻が知らない男性たちに輪姦されているのかと想像すると、私の鼓動が早くなるのを感じたが、間をおかずにドアを開けた。

そこにKと男性たちの姿はなかった。

寝室へ向かうと妻がベッドに横なっている姿が見えた。

妻はいまだに手足を縛られた状態で目隠しをしたままの状態であった。

ストッキングは一部が引き裂かれ、ショーツを履かされていたが、妻の膣中には太いバイブが挿入され、抜けないように抑えられていた。

そのバイブの蠢きにあわせて時をおりあえぎ声をあげ、物欲しげにしている。その姿を見た私は先ほどまで男性たちに弄ばれていた妻を想い不憫に思えた。

私の欲望の為に妻は自身の身を見知らぬ男性達に捧げ、その体でもって奉仕したのだ。

私は妻を解放してやろうとベッドに近づいた。

すると妻は人の気配を感じたのか、体をビクつかせた。

しかし、私は妻から予想もしない言葉を聞いた。

「次は・・・だれですか?また・・・他の人ですか・・・はやく・私を・・犯してください」
緊張した息づかいをしながら、甘えた声で、さらに男性を求める妻がそこにはいた。

私は、すぐに自分であることを告げようとしたが、その言葉をぐっと飲み込んだ。

このまま、私が他人のふりをして、妻を犯したい。
妻を男性達がしたように犯してみたい。
妻が男性達にどのような姿を見せていたのかを確かめたくなった。

貯まってい欲望に私は妻を犯したい衝動を抑えきれず、妻の体をそっと触ると妻は体を強張らせた。

妻の体を見ると男性達に激しく弄ばれたのか、乳首には強く噛まれた跡があり、柔らかそうな内股にはキスマークの跡があった。体はまだ紅く火照っているのがわかった。

私は優しく妻の胸をそっと撫でると妻は吐息をあげ

「あっああん・・・優しく・・おねがいします。」と要求してきた。

私は男性達に舐め廻され唾液のついた妻の乳首を、妻の懇願に反して強く咬みながら吸いこんだ。

妻は体をくねらせてささやかな抵抗をしている。そして、妻の乳首を激しく舌ではじくように舐めまわすと

「き・・きもちいい・・も・・もっと・・」
とさらなる刺激を求めていた。

妻は今、私ではない他の男を求めるのだ。そのことに私は嫉妬と興奮を覚えた。

私はその嫉妬心から妻をさらに服従させたいと、妻の恥部で蠢いているバイブをショーツの上から握りしめた。

「そ・それに・・・触れっちゃやだ・・・触られると・・・」
妻はすぐにでも行きそうな状態で、あえぎ声をあげている。私は蠢くバイブを妻の奥深くへさらに押し込んだ。

私はバイブをゆっくりとかき回していると

「お・・おねがい・します・・も・・もっと・・はげしく・・おねがいします」
とさらなる頂きを求めている。

私は妻のショーツをゆっくりと脱がした。バイブ握ると最初はゆっくりと動かし、時折激しく上下に動かした。

いやらしい妻の恥液がくちゅくちゅと音を奏でる

「いくっ・・・いくっっ!いっちゃいます!」
今にも絶頂に達しようとしいていた。私は妻が絶頂に達することを許さずバイブを一気に恥部から抜き出した。

妻は絶頂に達っせなかったのか、くの字にそっていた体が脱力した。

その瞬間、妻の割れ目から大量の白濁液が、ドロッと吐き出されてきた。

私は、はっと気付いた。

男性たちは抵抗できない妻の内部へその徳望の塊をぶちまけていた。

そして、その欲液が漏れないようにバイブを差し込み、ショーツを履かせていたのである。

私はそのことに気づかないうちに、妻が密かに体の奥にため込んでいた他人の欲液を、私自身がバイブで妻の奥へとさらに押し込んでいたのである。

その屈辱的な光景に、妻への罪悪感と不憫さを感じたが、妻をもっと快楽へいざなってやろうと、私は抵抗できない妻の恥部に指をさし込み、激しく掻きまわした。

男性達の愛液と交り合った妻の恥液が、私の指に絡みついてきた。私はさらに激しく妻の恥内を掻きまわし、恥内のすぐ内側上部にあるスポットを攻め立てた。

「あっ あっっだめ・だめだめっだめっっ!・・・」と恥部より激しく潮を吹きだし、また快楽に身をおぼれさせていった。

(つづく)
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無抵抗な妻を他人が犯す(6)

2012 - 10/30 [Tue] - 00:41

私は、妻に目隠しをしたまま、妻の自由を奪っているロープだけをほどいた。

妻は自ら男性の肉棒を探し求めて、口を大きく開けている。

Kや男性達に言わさせられたのか。
「ご・ご主人様のを・・・舐めさせて・・・ください」

と肉棒を求めてきた。男性たちに強引に肉棒を咥えさせられた妻の小さい口と舌が、ゆっくりと私の肉棒を優しく絡みついてきた。

妻はいやらしい唾液を舌に溜め、私の亀頭をその唾液を絡めながら舌の上に置き、すぐに舐めずにじらし始めた。

妻のいやらしい唾液にまみれた肉棒は、早く妻の口内へ導かれるのを求めて脈打っている。

その脈打つ肉棒を誘うかのように、細く長い指で肉棒を包込むとゆっくりと揉みほぐしはじめた。

妻は私の肉棒の恥先に舌をゆっくりと這わせ根首(カリ)の周りを舌先でなぞり廻した。

他人の為に奉仕する妻の舌使いに私は肉棒の暴発を必死に抑え込んだが、迂闊にも欲汁を少し出してしまった。

妻はその欲汁をごくっと飲むと「おいしいです」と、さらにゆっくりと味わいながら、私の根に吸いついていた。

私は、妻の頭に手を回し、ゆっくりと引きよせ、私の肉棒を深く差し込んだ。

「うぅうぅぅっ」
妻はとうめき声をあげた。

私の亀頭は妻の喉の奥にあたり行き場を求めていた。

やがて妻は肉棒の根の元にある袋にまで舌を回し、袋を大事に吸いはじめ

「この中の ものを  私に ください・・・」と挑発してきた。

そして再び私の欲棒をくちゅっくちゅっっとフェラをし始めた。

私はそんな妻を見下ろしながら、今妻は何を思っているのだろうと思った。

今妻は私のことを想いながら犯されているのだろうか?
ただ知らない男性の欲棒を貪っているのか?
自ら求めてやっていることなのか?

妻の吸いつきに私の欲棒はその限界に達しようとぎらつかせていた。

私の肉棒がもうすでに暴発寸前のであることを妻は感じ取ったのか、意地悪気に舌を使い、急に激しく口を上下に捲し立てた。

その急激な刺激に、私は限界を抑えきれそうになくなり、妻の口から欲棒を取り上げた。

妻はいまだに物ほしそうに口の中に唾液を蓄えていた。


私は妻を四つん這いにし、後ろ向きにお尻を突き出させた。

指でそっと尻の輪郭をそっと撫でると、妻の恥穴(アナル)がひくひくしているのが見えた。

妻が突き出した恥穴には、男性たちが無理やりに突き刺された跡があり、紅味を帯びて広げられていた。

今まで私自身が妻の恥穴への挿入を行ったことはなかった。無抵抗な妻の恥穴をもKと男性たちは弄んでいたのである。

私は見知らぬ男性たちに突き刺された妻の恥穴がいじらしく見え、そっと舐め味わった。

その瞬間、他人の太根によって無理やりに広げられ過敏になっていた恥穴に、妻は

「そこは  もう だめです」と恥穴への接触を拒んだ。

その痛い気な妻の姿に私は恥穴を責めるのをやめた。

その恥穴の下には他人が弄んだ愛液が溢れだしている恥部が見えた。

他人の愛液にまみれた恥部に私はそっと肉棒をこすり這わせた。

妻は声を出さずにぐっと感じまいと必死に抵抗していた。

その妻の感じまいと必死に我慢する姿に私は妻のいじらしさを感じ、あえてその妻の必死の抵抗にさからい、

私は肉棒を強引に妻に突き刺した。

無防備な後ろから欲棒を激しく突き刺された妻は「あっ」と我慢しきれず声を漏らした。

見知らぬ男性の肉棒は感じまいと必死に抵抗していた妻の恥部は、意に反し肉棒をにゅるりと受け入れ、一度中に入った肉棒を逃すまいと生温かい肉びらが吸いついてきた。

妻の恥内はぬるぬるとした愛液に満たされていた。

すでに何回も他人に犯され、私は今また別の他人に犯されていると思いこみ感じている妻の恥部は普段にもまして、いやらしく格別に気持ちがよかった。

私はその見知らぬ男根を受け入れる妻の姿を見て、妻は私の願望の為に他人に犯されているのではなく、妻自らが男性に犯されることを求めているのだと嫉妬の念が生じ始めた。

自らが男性達に犯されることを望んでいる妻へ私は憎しみの感情を抱いたが、自らが他人に犯される事を望む妻への憎しみこそが、私の愛情でもあった。

私はその愛憎の感情を、何も知らず私の肉棒を他人の肉棒と信じ必死に腰を動かし奉仕している妻に力任せにぶつけた。

妻は自らも他人の肉棒を味わうようにはげしく腰を動かし、私の根を深く自ら恥内に押し込み腰をくねらせ

「もっと  もっと はげしく 突いてください」と心の声を漏らした。

それはまさに私ではなく、他人の肉棒を感じ身をささげている妻の姿だった。

私はそんな他人のために奉仕する妻にへの生憎の感情を抑えきれずに妻の名を呼んでしまった。

(つづく)
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妻のアナルにはまっていたアナル玩具とバイブです。
どちらも妻の愛用品になりました。
アナルート
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HERO
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無抵抗な妻を他人が犯す(7)

2012 - 10/30 [Tue] - 20:18

「仁美(ヒトミ)・・・」
私は我慢できずに妻の名を口にした。

「あ あなたなの?  な・なんで 今  ここに・・・」
妻は私であることに気がついたが、私は肉棒を突き刺すのを止めなかった。

妻は私には見られてはいけない醜態を見られてしまったことに、少し戸惑っていたが、やっと自分の中で状況を理解できたのか。私の腰の動きに合わせて、膣を肉棒に押しつけ感じ始めた。

妻は膣内に伝わる快楽の衝撃に耐えながら、

「い いつから いたの?」と妻は自分が他人に犯されていたことへの罪悪感から私がいつからいたのかを不安に思っていた。

「わ 私、いろんな・・男の人達に・・犯されたよ」と私が聞きたかったことを自ら話そうとした。

「ああ知っているよ。僕がKに頼んだんだ・・・」

と私はあえて全てを知っていて、初めから私がいろんな男性に妻を犯すように仕組んだかのように嘘をついた。

私は、妻が私の知らない所で男性たちと快楽を分かち合っっていたことへの嫉妬心をごまかすように、さらに激しく妻を突き刺した。

そうすることで妻の輪姦された罪の意識が和らぐかと思ったからである。

「そ そうなんだ・・・」
妻は少し疑問を感じているようだが、それ以上何も言わずに私の言葉を受け入れた。

妻は安堵から膣内に伝わる肉棒の快感をより堪能しているようだった。

私は、後ろから妻の目隠しをそっと外し、妻を正上位になるように仰向けにすると、妻は私に虚ろな目で、私を見つめていた。

私はすぐには肉棒をいれずに妻の恥門についている恥液をふき取るようにゆっくりと擦りつけた。

「この中にあいつらのものを入れたんだね」

との妻の背徳感を煽った。

「は・・はい。だって わたし・・・抵抗が・・できな・・」

妻はいままで自分が男性たちの求めに応じてした行為を思い出した。

その罪悪感からか細く長い手を私の背中にまわし、罪を償うかのように自ら私の肉棒を求めたが、

「ここに、知らない男性達のちんぽを入れられたのか?」と私は肉棒の挿入を許さなかった。

「ご ごめんなさい・・・わたし・・・」

妻は抵抗できないように私に縛られて、男性達に犯されたにもかかわらず。私への罪の意識からか謝罪をしようとした。

「いいんだよ。そうなることを僕が求めたんだから・・・」

「お前も感じて、いかさせられたのか?」と問うと

「いって・・・ないです・・・」と妻は嘘をついた。

妻が嘘をついていることは一目瞭然であった。

「ほんとにいかされてないんだな?確かめてもいいんだな?」

「はい・・・」と妻は戸惑いながら返事した。

「男性達にいかされていないなら、私が責めても私より先にはいかないだろう」と無茶な誓いをさせた。

「わ わかりました。あなたよりは  さきには いきません」と罪を償うため、誓いを立てた。

私は嘘をついた妻に愛憎心を燃やし、その嘘を明かすため妻の奥深くに愛憎に満ちた肉棒をめり込ませた。

「ほんとにいってないんだな?」と聞きながら、さらに捲し立てるように激しく突いた。

「ああんぅ あなた・・・きもちいいです」

その言葉は、私には自分の肉棒ではなく他人の肉棒への言葉だと感じた。

時折激しく突き上げながら「ほんとは  いったんだろ?」と必要に何回も迫りながら、妻の恥内を肉棒で掻き毟る。

「あんあんあんあんあんあんあんあん・・・・」

妻のあえぎ声が部屋に響き渡った。

やがて妻は声をあげ、

「あっ いくぅ いくっ! い いきました。 いっちゃいました。わたし  何人もの ひとに いかさせられました。」

と、数回訪れている絶頂に溺れ、自ら恥罪の告白をした。

さらに続く、私の激突に

「あなた いって いっていい? また いっちゃうよ」

私は細く長い妻の足を高く上げ、激しく突き上げると、妻は中への解放を激しく求め、待ち望んでいた。

「お お願いします。中に 私の中に 出してください」と懇願した

その言葉に誘われるように私は、妻へ自分の欲望を吐き出した。

妻はその欲望を自分の深くに受け入れた。

脱力していた私が妻から欲棒を抜き出すと、妻は男性達にもさせられていたのか、当然のように私の根を口できれいに吸い取り、私の液を吸い出した。

その私の恥液を私にしっかりと吸い取ると、やがて妻は私に見えるようにその恥液をゆっくりと舌の上で転がした後、

「あなた見て・・・」というと、ゆっくり


ごくっ


と妻の体の奥へと飲み込んだのである。

(つづく)
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無抵抗な妻を他人が犯す(8)

2012 - 10/31 [Wed] - 20:45

私は他人の精液と私の精液が交り合った妻の唇に、優しく舌を絡めながら、抱きしめた。

私は妻と唇を重ねながら、妻への罪悪感を感じながらも、妻が他人のものになった事への嫉妬心からくる満足感に浸っていた。

少しの静寂の後、「あなた・・気持ちかった?」と妻が聞いた。

「ああ・・よかったよ。今まで一番よかったよ」と応えた。

「わたしも・・・」と妻は何かを思い出しながら、そう応えた。

「あなた・・・これでよかったの?こうしたかったの?」とつづけた。

「・・・」私は後悔と罪悪感から、すぐにこたえることができなかった。

「私、一人じゃなくいろんな人に犯されたよ。何人もの人に犯されたよ。」と妻から数人に犯された事を告げられた。

「ああ、それは僕が彼に頼んだんだ。仁美が何人にも犯されるのを僕が望んだんだよ」

「わたし その人たちで 何回も いっちゃったのよ」
妻はわざと私を嫉妬させるために言ったが、その言葉は私をさらに興奮を呼び起こすものだった。

「男たちは仁美をどんな風に弄んだんだ?」と妻の口から聞きたくなった。

妻ははじめは話しにくそうにしていたが、、ゆっくりとその状況を告げ始めた。

まず、初めに一人の男性が入ってきたこと。

その男性が一人で私を弄んだあと、すぐに何人かの男性が部屋に入ってきたこと。
その人たちと次々にセックスをさせられ何回も中に出されたこと。
そして、再び、拘束をされ放置されると、もう一人の男性が来て、私を犯していったこと。
それが私であったこと。

一通りのことを告白したあと、

妻は最後に

「あなたはこんなことされた私をどう思うの?」

と聞いてきた。

私は「これ以上にないくらいにお前の愛を感じたよ」

と素直な気持ちを答えた。

すると妻も

「私も  あなたの   愛を   感じたよ・・・」

とだけ答えた。

私は男性たちに弄ばらながら妻も、その中に私からの愛を妻が感じてくれたことが嬉しかった。

その言葉に、私は妻が今回の事を通して、汝になって行く瞬間を感じたのであった。

やがて妻は「シャワーを浴びてくる」とベッドから身を起こし、シャワールームへはいって行った。

その間に、私は取りつけてたビデオカメラを回収した。

しかし、シャワールームへ入って行った妻は、なかなか出てこなかった。

私はシャワールームの近くへ行くと、シャワーの音はすでになく、静かだった。

やがてその中から妻のすすり泣く声が聞こえた。

私は妻への罪悪感から、「仁・・・美。」というと裸で濡れて立っている妻を抱いた。

「ごめん。辛かったんだね。」と言うと、

妻は

「うん。辛かった。とても辛かった。でも・・・とても辛かったのに、もっと犯して欲しがっている自分がいたの。そんな私があなたに申し訳なくて・・・」

私は妻の意外な答えに、戸惑いを覚えた。

「ただ、もしあなたが望むなら、私はまたしてもいいから・・・」と告げられた。

「仁美・・。ありがとう・・・」

私は妻が少し遠くに離れた存在に感じた。


私達はチェックアウトを済ますと、車に乗った。

妻は疲れ果てたのか、家に着くまでずっと眠っていた。

家に帰ると、妻は

「わたし きょうは 一人で寝るね」と寝室へ入って行った。

再び一人になった私は、私の妻がどのように男性たちに犯されたのか、そのすべてを知りたくなった。

それを確認するため私はビデオカメラをテレビに接続して、再生のボタンを押した。

(つづく)


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