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『大晦日、夜のDynamite!一発勝負』(短編)

2012 - 12/31 [Mon] - 12:00

毎年恒例の年越し勝負の時期がきました。
我が家では夫婦で毎年恒例にしている行事があります。
それが大晦日に開催される『夜のDynamite』一本勝負です。
世間では、格闘家たちによる肉体がぶつかり合い激しく闘い合う宴が模様されますが、我が家の闘いも激しく男と女の肉体が鬩ぎ(せめぎ)合い、忍びを削る精子(生死)を賭けた闘いがクリ広げられています。
『大晦日Dynamite』のルールを簡単に説明すると、私たちは大晦日の11時30にゴングを鳴らし、妻は、私を年が変わる12時までに私をダウンさせるか、私が年越しまで妻の責めを堪え切り、年を越せるかを争います。
勝者には、一つだけ相手の願いがなんでも叶えられるというボーナスをつけています。
ちなみにの『大晦日Dynamite』の2勝2敗で今年が正念場です。
最初の2勝は私が妻を責める方でした。今年と昨年は妻が責めに回り2敗を期してしまいました。
妻も階を重ねるごとにテクニックを磨き、勝負に備えてくるので、手強い相手になって来ています。

今回は今年に行われた勝負を描きたいと思います。

私たちは11時まではテレビをつけて紅白歌合戦を見て、過ごしていますが、11時を過ぎると闘いの準備が始まります。私は先にシャワーを浴びると、妻にベッドに両手足を大の字に縛られてしまいます。
吸盤カフス4個セット LF1465 BOX1
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『Dynamite』のルールでは私は抵抗することが出来ずに、妻の責めを一方的に耐える事が出来るかが勝負です。
私は縛られたまま妻がシャワーを浴びて終わるのをひたすら待たされます。妻が来るまでの焦らされている間に、どんな妻の責めが来るのか、不安と期待に、すでに私の肉棒はいつも緊張と興奮により力が入り、固く硬直させてしまっています。
シャワーを浴びて、少ししてベットに縛られた私の部屋に入ってきた妻の姿に驚きさらに興奮をおせさえる事が出来なくなりました。
妻は、私に内緒でインターネットで購入したSM嬢の淫姿で私の前に現れました。
妻の姿は、エナメル質なボディースーツにガーターを付け、脚は網タイツを履いて、その上にニーハイブーツに、ロング手袋をつけていました。
「いつの間にそんなもの買ったんだ・・」
と驚く私に
「クリスマスの時に驚かせようと思って買ったんだけで、チャンスがなかったから・・」
と少し恥ずかしそうなそぶりを見ながら説明してきた。
しかし、妻は私の目の前に仁王立ちになり、縛られる私を見下ろすと
「今年の勝負も私が頂くから・・・」
と強気な勝利宣言をしてきました。
「そんな簡単に逝ったりはしないからな・・」
と私は縛られ情けない姿を曝しながらすでに自分の肉棒を固くしてしまっていた。
「もう、そんなにチンポを起てて、大丈夫かしら・・今年はすぐに勝負がつきそうね・・」
と、今年は自信があるのか余裕な表情を見せてきた。
私は時計を見たが、すでに11時半は過ぎて、闘いのゴングはすでになっていたが、妻は余裕があるのか、すぐに私を責めてこようとはせずに焦らしていた。
焦らされる私は「もう、時間が過ぎているぞ・・」と妻に確認した。
「わかってるわよ・・でも、今日はすぐには触ってあげない・・・。」
というと、妻はベッドの横に椅子を持ってくると、そこに座り、私に抜けてゆっくりと脚を開き始めた。
エナメル質で輝くハイレグのボディスーツが、妻の股間に食い込み、淫肉がはみ出そうなほど、溢れていた。
妻の喰い込み箇所には、ジッパーが付いていた...。
「あなた、ここを触りたいでしょう・・・」
といい、ゆっくりと指で股間を擦り、私に見せつけるように指で、ジッパーを摘むと、少しずつ秘門を開放していった...
秘門からは、いやらしく妻の恥毛がはみ出し、薄っすらと妻の淫門が見えた。
「あなた・・みてて・・」
と妻は指でクリを穿り(ほじり)始めた...
「・・・あ・・ああ・・」と小さく声を漏らしながら、妻は恥ずかしそうに指を動かし続けた...
「はやく・・あなたに・・こうされたい・・・」
と妻は私を求め悶えた。
妻の恥姿と淫求めに、私も早く妻の中に入りたいと思ったが、
「そんなんじゃ、私は興奮しないぞ・・・」
と私は年が変わるまでは逝くわけにはいかず、心を冷静に保とうと高ぶる気持ちを抑えた。
「そう・・それじゃ・・こうすれば・・どう?・・・」
と妻は私が妻を虐める時に使用している愛具(バイブ)を手に取ると、ボディスーツに隠れる妻の恥門に擦りつけた。
成田アキラのエリマキストロング
成田アキラのエリマキストロング

「あなた・・わたし・・もう・こんなに・・・濡れているわよ・・」
とクチュクチュと私に聞こえるように、愛具を擦りつけた。
「いつもは・・あなたに・・入れられているけど・・今日は・・・自分で・・入れから・・・・」
妻は愛具に付いているボタンを押し、始動させると、ブーーーーンッと振動をさせながら、ぐるぐると蠢く愛具を自分の淫門を潜らせて言った...
「・・あ・・はいっちゃうよ・・あぐぅああ・・・・ほら・・もう・・入ったよ・・」
と私にはっきりと見えるように、さらに足を広げて見せつけた...
「み・・・みて・・あ・・あなた・・き・・きもちい・・」
と妻は愛具を味わいながら、ゆっくりと自分の陰部をいじくり続けた。
「ああ・・・も・・もう・だめ・ひとりで・・い・・いきそう・・」
と、自粛で果てそうな妻を見つめ続ける私は
「は・・はやく・・おれに・・させてくれ・・」と我慢できずにお願いした。
妻は「今日は・だめ・・きょうは・・私が・あなたを逝かせるの・・
・・だから・・きょうは・・じぶんで・・逝くところを・・あなたに・みせつけるの・・」
というと、妻は自分の身体に突き刺さる愛具を握りしめると、激しく動かし始めた・・・
「・・あなた・・いくっ・・いきそう・・・わたしが・・いくのを・・みてて・・」

「あ・・あぐぅ・・ん・・あ・・ああ・・だめ・・・だめ・・いくいくいく・・いくそう・・・」

と喘ぎ悶え続け

「あああああ・ん・ん・んんんん・・・・」

と独り快感に溺れ果てていった。
はあはあ吐息を荒げながら、脱力する妻に
「逝ったのか?・・・・」
と問うと、
「・・い・・逝っちゃったよ・・・あなたも・見てて・・興奮した?・・」
と聞き返してきた
「ああ・・興奮したよ・・・」
と自棒を固く起てている自分は嘘をつく事が出来なかった。
「そう・・よかった・・今度は・あなたを・・責めるから・・・覚悟して・・」
とその言葉に、私は身構えるように力が入った・・・。
そんな身構える私に妻は
「あ・・あなた・・みて・・」
というと、妻はさっきまで自分で激しく動かしていたバイブを再びスイッチを入れると、再び自分の淫部に愛具を差し込み、『はあはあ』と息を揚げて快感に耐え、恥ずかしさと気持ちよさに固くなる身体の必死に力を抜きながら、解放していたボディスーツのジッパーを閉じていった。
「あなたが・感じてる間、私も感じたい・・から・・・」
愛具は妻の身体に刺さったまま、閉じ込められ出口を失い、妻の内部で蠢く音を漏らしていた。
「ああんんん・・きもちいい・・さ・・・さあ・・はじめるわよ・・・」
と息を昂らせながら、縛りつけられた私の上に覆いかぶさってきた・・・
私はそっと時計を確認した...時間は11時45分を差していた...私は迫る年越しに期待を不安を抱きながらも、これから始まる妻の責めに耐える喜びを感じていた。
妻は私に顔を近づけ愛具に悶える顔尾を見せて来た。
息を上げながら、妻はいやらしい視線でこちらを見つめ、
「・・はじめるわよ・・」
と開始を宣言した。
妻は私にすぐにキスをせずに、垂れさがる髪で私の顔を撫でた。妻は長い髪から香る甘い匂いを私に嗅がせた。私の肺は妻の香りで一杯になり胸が高鳴った。
そんな私に妻は
「あなたが勝てば・・私に・・何を・・求めるの・・」
と褒美を何にするのか尋ねてきた。私は妻のいやらしく自粛する姿に満足し、心奪われていたため褒美の事を忘れていた。
「あなたの・・望みは・・わかってる・・また・・・私を・・他の人に・・抱かせたいのでしょう・・」
妻の言うとおり、私の望みは妻が他人に犯される事だった。
「いいわよ・・あなたが・・私の責めに・・我慢出来たら・・他人に・・抱かれて・・あげる・・」
妻の香りに高揚する私に妻はいきなりキスをした。私が舌を出すと、妻は舌を絡め返してた。
キスをしていた妻は、私を刺激するように、細い指で露わに曝け出す乳首をマッサージし始めた。クリクリと乳首をいじられた私は、乳端を固くし、刺激を我慢していた。妻はキスをやめ、身体を下げていくと、私の乳首の前に顔をやると、
「みて・・」と
舌を出し、乳首を舐めるしぐさを見せた。
「あなたは・・いつも乳首が・・感じるのよね・・」といい焦らし、指でいじり続けた。
私は堪らずに
「は・・はやく・なめてください・・」とお願いした。
妻はそんな私に対して不敵な笑みを浮かべると
「今日はすぐに舐めてあげないわよ...」
といつもは優しく乳首を舐めてくれる仁美は、私が買った妻をいじめる乳首クリップを持ち出して、私の乳首をキュッと摘み挟ませた。敏感な私の恥首からは、痛快な刺激が身体に走り、私は身体に力が入り、乳首をさらに固くした。
木製豆つまみ
木製豆つまみ

「どう・・いつも・・わたしに・・していることを・・されると・・」
と妻は言いよってきた。
「いつも・・こんな刺激に・・耐えて感じてているのか・・」
「そうよ・・結構痛いでしょう・・でも・・それが・・きもちいいでしょう・・・」
と私は妻が普段この刺激に耐えて悶える姿を思い浮かべ、興奮した。
そんなクリップの刺激に我慢する私に妻はクリップを指で弾き、引っ張り刺激を強め責めてきた。
「・・い・・いたい・・」
と声を漏らした私に
「我慢しなさい・・」
と普段Mな妻もS嬢になった自分いつも以上に興奮しているのか、命令口調でさらに乳首を弄りたてた。
「次はどうして欲しいか・・お願いしてみなさい・・」
「舐めてほしい・・」と求めたが、
「ちゃんといわないと・・してあげないわよ・・ちゃんといいなさい・・・」
と普段私が焦らす様に妻は私を焦らし弄んだ。
「私のチンポを仁美の口でフェラして下さい・・」
「・だめ・・もっと・・・もっと・・いやらしく・・」
「私の汚いチンポを・・・仁美様の・・口で舐め・・廻してほしいです・・」
「そう・・こんな・・汚い・・チンポを・・私に・・なめさせたいの・・・」
と妻はすでにギンギンになった恥棒を はめているエナメル質な固い手袋でを掴み、ゆっくりと扱き揉んだ。
「もう・・こんなに・・汚い液を出して・・」
と私は妻の焦らしに漏らしていた恥液を手袋の上から搾り絡め取った。
「この中のものを・・私が・・絞り出してあげるから・・」
と手袋をはずして、素手で私のものを握りなおした。
柔らかい仁美の手の温もりが肉棒を包み込んだ。
妻は私の棒を慰めるようにゆっくりと扱いた・・・。
妻はちらりと時計を見て時刻を確かめた。
時計は11時50分を差していた。
「あと・・10分ね・・あなた・・我慢出来るかしら・・」
「これがあなたの今年最後の発射にしてあげる・・・」
「そんな余裕を見せていて大丈夫か?あと10分しかないぞ・・」
「あと10分もあれば大丈夫・・」
そういうと縛られて抵抗できない私に、妻は一緒に持ってきたローションを垂らした...
「今日はいつも私にしている仕返しをするの・・」
とローションを塗られ、ヌルヌルとていやらしく光りだした私の恥棒をゆっくりと弄り始めた。
「ほら・・みて・・」
ヌルヌルッとした感覚が私の自棒を刺激した。
さらに妻がつかむ我棒を見ると、私に見せつけるように仁美は口から愛唾をダラリを垂らした。
垂れ落ちた妻の愛唾が私の棒に滴ると、その唾液とローションを指で伸ばし絡めた、
液まみれの自棒はすでに眩いほどの照りを放って、聳え(そびえ)起っていた。
「みて・・みて・・・」
と妻は私に見せつけるように激しく手でしごき捲し立てた・・
「ああ・あ・ぐっあぐぅ!」
妻の手技に自棒が暴発しない様に冷静を保とうと必死に耐え悶えた...
激しく手を動かし続けていた妻は突然扱くのを辞め
「ほら・・・もう・・こんなに・・逝きそうになってる・・・」
その妻の言葉通り私の哀棒は、妻の手責めと辞めやれても、なおビクゥビクッと蠢き続けた。
「だらしない・・もう・・簡単に・いきそうじゃない・・」
「せっかく舐めてあげようと思ったけど・・こんなんじゃ舐めなくても逝っちゃいそうね・・・」
「こんなんじゃ私が直接舐めるまでもないわね・・」
というと妻は私を置き去りにして、部屋を出ると、しばらくしてすぐに戻ってきた。
「ふふ・・」と戻ってきた妻は笑みを浮かべ
「あなた・・・これ・・なにか・・わかる・・?」
妻の手には、私がいつも自慰を行う時に愛用しているオナホールを手にしていた。
A10サイクロン
A10サイクロン

「それ・・知っていたのか・・」
私は一人エッチをする時は、妻には出来るだけばれない様に配慮しているが、自慰をしている事は妻も承認の上だった。ただ、自慰の愛具を使って抜いている事はばれない様に、使用後はすぐに洗浄し隠していたつもりだった。
「あなたがいつも独りでこっそり抜いている時に、こんなものを使っているの、知ってるんだから・・・」
「こんなのが・・・気持ちいいんだ・・」
すでにローションと妻の唾液でヌルヌルに照り輝く自棒に擦りつけ始めた。
「ああ・だめ・・そんなことされたら・・すぐに・・いってしまいそうだ・・」
穴具の粘着質な柔らかさとローションと滑りに堪え悶えさせられた・・
「ほら・・あなた・・もう・・入口まで・・きてるわよ・・」
「いつも・・こんなのを・・つかって・・独りで抜いているんでしょう・・」
「その時には私の体を想像してくれているの・・?」
「ああ・・いつも・・仁美を・・想像して・・抜いているよ・・」
「うそ・・いつも・・他の女の人の・・エッチばかり・・見てるじゃない・・・」
「他の人の・・映像を見ながら・・いつも・・お前が犯されているのを想像して・・抜いているんだよ・・」
と刺激に耐えながら、必死に弁解した・・
「そうなんだ・・じゃあ・・わたしと・・これと・・どっちが気持ちいの・・」
「も・・もちろん・・仁美のほうが・・気持ちいいよ・・」
「そう・・じゃあ・・これでどんなに擦られても・・逝ったりなんかしないわよね・・」
というと妻は私の自棒に穴具を一気に差し込んだ・・
普段、自分の意思でオナホールを使用する事には慣れていたが、妻に弄ばれるように自分の意志とは別に動く穴具の柔らかく激しく吸いつく感触に新しい世界を私に与えた・・
「ああ・・・き・・きもちいい・・」
と声を漏らした私に対して・・
「やっぱり・・持ちいいんだ・・わたしより・・これの方が・・すきなんでしょう・・」
と妻は嫉妬心と私を虐める優越感からさらに激しく穴具を突き動かし一気に責め立てた・・。
「ああ...だめだ・・逝きそう・になる・・もう出ちゃいそうだよ・このまま・・いってしまってもいいのか・・」
と私の言葉に激しく穴具を動かしていた妻は、
「だめ・・こんなのもので・・・勝手に逝かせえない・・」
とズボッと穴具を抜き取り、私の根を解放した・・・
私は普段の自慰よりも数倍気持ちよかった妻の他慰の快楽的な刺激に少し未練が残った・・。
穴具を抜き取られた哀れな私の根は、行き場を失い・・虚しく孤独に佇んでいた・・。
そんな哀れな棒を妻は指先で亀頭をいじりながら・・・
「逝かせて・・貰えなかったのね・・かわいそうに・・・」
と笑みを浮かべて、慰めた・・。
その言葉に私は
「も・・もう・・な・・なめて・・ほしい・・」
と求めると
「どうしよかな・・こんな液まみれの汚いチンポを・・私の口に入れさせるの・・・手だけで充分だわ・・」
とまた、ゆっくりとしこり慰め始めた...
「お・・お願いします・・舐めてください・・・」
妻は「ちゃんとおねがしないと、こんな汚いチンポを私舐めたくないわ・・」
「ひ・・仁美様・・お願いします・・私の・・汚いチンポを舐めてください・・」
妻はゆっくりと扱きながら私の亀頭の匂いを嗅いだ・・・
「臭い・・こんなにいやらしい匂いまでさせて・・」
妻はこちらに笑みを浮かべながら、口をあけて私の棒へと近づけた・・
「どうしよっかなぁ・・・舐めてあげようかな・・」
仁美はゆっくりと長い舌を出して・・私の亀頭を舐める様な仕草を見せつけ焦らした・・
「も・・もう・・我慢できません・・おねがいします・・」
私は妻のS気を煽る様に敬語で必死に懇願した・・・
「ま・・まだ・・だあめぇ・・なめてあげない・・」
と妻は再び激しく手コキを始めた・・
「あ・・だめだめ・・逝きそうです・・」
と私の鬼頭が固く張り詰めて逝くのを手で感じ取ったのか・・
妻は手コキの勢いのまま、、一気に私の恥棒にしゃぶりついた・・・
「う・・うぐ・・うううん・・」と妻は奥深くまで恥棒を咥え込み、頭を激しく上下させ責め立てた...。
「そんな・・いきなりはげしくすると・・いきそう・・です・・」と必死に自棒を起たせ耐えた
妻は口から自棒をチュパッを外すと
「まだ・・だめ・・勝手に言ったら・・お仕置きするから・・」
と言い放つと再び咥え込んだ
私はS嬢の妻の『お仕置き』とはどんなものかと想像し、お仕置きされたい、、もう発車させたいと思い始めたが、私は時計を見ると11時57分を差していた・・
『あと・・3分を耐えれば・・妻に・・また・・卑猥なことを・・させる事が出来る・・』
と、自分の願望を叶える為に必死に力を込め、暴発を抑えた・
クチュクチュと妻が必死に奉仕する音が、部屋に響き渡っていた...
その言葉に、早く仁美の奉仕を求めて、固くしていた。
妻も私へのフェラを続けながら、ちらりと時間を確かめた...
「・・なかなかしぶといわね・・もうこんなに・・固くしているのに・・」
とフェラを続けた・・
「し・・しかた・・ないわ・・私のも・みて・・貰おうかしら・」
と妻は体位を変え、私にまたがると、69の体位になると、私に股間を広げ魅せつけてきた...
妻は私の目の前に股間を広げながら、フェラを続け、片手でゆっくりとボディスーツのジッパーを外した。
ジッパーが外れ、スーツの割れ目からは、さっき妻が自分で差しこんでいた愛具が
ウインッウインッといやらしい音を奏でながら、刺さり妻のアソコを慰めていた。
妻はその愛具を掴むと、激しく動かし始め
「ああん・・ほら・・私の・・あそこも・・あなたをほしがって・・こんなに・・なってるの・・」
妻の陰部からはクチュクチュと愛液が染み出していた・・・
「あなたと・・い・・・いっしょに・・いきたがってるわ・・」
と自分で激しく愛具を突き動かし悶える妻に、いよいよ自棒が限界に達し始めた...
「ああ・・だめ・・いきそ・・う・」
妻はそのタイミングのじっと待ちながら激しく奉仕を続け
「ほら・・は・・はやく・・いきなさい・・」
「・・い・・いいぱい・・だしなさい・・」
と捲し立てた・・・・
私は全身の力を自分の自棒に注ぎ力で暴発を必死に抑えた...
「ほら・・・だして・・だして・・はやく・・いっぱい・・だして・・・」
と妻は手コキをしながら・・鬼頭を舌で刺激した...
「ああ・・・・だめだめ・・いくいく・・いくいくいくいく!」
私の・・・
あそこは・・・
力づくの抑制にも耐えきれず
限界の時を迎え・・
溜めんでいた・・
精子のダムを決壊させ
放溌していた・・

妻は私の棒が急激に固く膨らむのを感じ、口の奥深くまで咥え込み、あふれ出てきた私の精子をすべて受け止めていた...
私は何回か身体に力を入れ、体にたまる液を妻に絞り出した。
そのすべての愛液を吸い取り終わった妻は、口から愛棒を離すと、私に顔を近づけ精子を蓄えた口を見せてきた。舌で転がし、妻の唾液と混ざり合った精子を
「今年最後のあなたの液を頂きます・・」と言いつっくりと喉の奥へと流し込んでくれた。
私の精子を飲みほした妻は
「今年は私の勝ちね・・」
と時計を見せた時刻はちょうど12時を指し、もう年を越えていた・・
時刻を確かめた私は
「ああ・・そうだね・・仁美の勝ちだ・・・」
と少し落胆する私に
「あけましておめでとう」
と妻は年始の挨拶をしてきた
「あけましておめでとう。今年もよろしくおねがいします。」
と私も返し二人キスをした...
ふたりそのまま体力が戻るのを待ちながら
「今年は仁美の勝ちだけど・・何をして欲しい・・」
と私は妻の願いが何か尋ねた。
「そうね・・なにをしてもらおっかな・・」
と妻はまた何か買ってほしいものでもありそうな顔をした・・
「わたしの・・・のぞみは・・
今年も・・あなたに・・いっぱい・・愛されたい・・かな・・」
と恥ずかしそうにキスをしてきた
「ああ・・わかった・・望み通り・・・今年も・・仁美を・・いっぱい・・愛するよ」
「よかった・・うれしい・・わたしを・・いっぱい愛してね・・」
「あなたが愛してくれるなら・・わたし・・なんでも・・するから・・」
「また・・他人に犯させても・・いいのか・・・」
「いいわよ・・わたし・・あなたにも・・他のいろんな人にも・愛されたい・・・」
「他の人が・・どんなに・・私を犯しても・・・わたしは・・あなたものよ・・それをあなたに見せつけたいの・・」
「うれいしいよ・・お前の愛が・・一途なほど・・俺は・・お前が他人に・・犯され感じてほしくなるんだ・・」
「だから・どんなに他人がお前を犯し愛しても・・俺の・・お前への愛情も・・変わらないんだ・・」
その言葉に妻は
「うれしい・・愛してるわ・・」
「わたし・・犯されてるとこと想像してたら・・なんだか・・ムラムラしてきちゃった」
「おねがい・・いまから・・わたしを・・犯して・・・」
「ああ・・もちろんだよ・・・今年最初に・・お前を・・愛するのも・・俺でないとな・・」
「ただし・・今日のお前の責めの仕返しに・・今から・・俺の責めを・・10分耐えて・・逝かなかったら・
ご褒美に・・チンポを・・入れてやる・・」
「わ・・わかった・・わたし・・我慢する・・絶対に・・・逝かない・・」
「よし・・絶対に・・逝くなよ・・」
わたしはそう言うと、妻の身体に刺さったままの愛具を掴み、一気に激しく突き動かした。
「あああ・・いきなりそんなに激しくされたら・・・い・・いちゃう・・・」
妻は不意な激しい責めに、油断したのか、身体をくねらせて悶えた。
「もう・・いっちゃうのか・・?」
「ま・・まだ・・いきません・・」と妻は顔を歪めながら必死にオーガズムを抑えた。
必死に我慢する妻に、
「こんなに・・すぐに・・・いっちゃったら・・愛して・・あげれないよ・・」
「や・やだ・・逝かないから・・・絶対に・・逝かないから・・お・おねがい・・愛して・・・もっと・・愛して・・」
わたしは力の限り愛具を妻の身体に突き刺しピストンさせた...
「ああ・・だめぇ・もっと・・もっと・おねがい・・あああ・・・逝かない・・逝かない・・・逝く・いくいく・あああ・・」
その言葉とは裏腹に、妻は腰をくの字に曲げ、潮を吹きオーガズムに達した・・・
「ご・・ごめんなさい・・今日は・・もう興奮してたから・・あなたが・・激しく・・責めるから・・」
「もっと・・焦らしそうと思ったが・・気持ち良さそうな・・お前を見ていると・・つい・・激しくしてしまった・・」
「おねがい・・あなたのを・・入れて・・・」
「ああ・・おれも・・そうしたいと・・思っているよ」
とわたしは妻の喘ぐ姿に興奮し、すでに肉棒には、力が漲り始めていた。
「い・・いれるぞ・・」
「おねがい・・はやく・・いれて・・今年始めての・あなたを・・・早く・感じたい・・」
「それじゃあ・・そろそろ・仁美の体に・・初詣をさせてもおうかな・・」
わたしは妻のその言葉に誘われるように、妻の恥門で亀頭を擦り参拝をし、淫神が祀られる本堂へと滑りこませていった。
「今年はへび年だから、可愛い蛇さん参拝しに来てくれたのね・・・去年は龍がお参りに来てくれたけど・・」
と妻はクスッと笑った、
「今年は蛇は蛇でも・・・アナコンダかもしれないよ・・」
と妻の秘奥にまで、わたしは自分の蛇棒を忍び込ませた...
「ああ・・きもちい・・やっぱり・・あなたのが・・いちばん・・すき・・」
数多の参拝者を受け入れてきた妻の身体も、やはり檀家の私が参拝するのが一番気持ちいいのを周知していた。
巫女が神に祈り身を捧げるように、妻はわたしの愛棒を受け入れ、その淫身をわたしに捧げてきた。
わたしは巫女の乳房にしゃぶりつきながら、必死に腰を動かし、祈りをささげた。
「もっと・・もとお・はげしく・突いて・・」
わたしは妻の願いどおり、激しく身体を妻にぶつけた・・
「ああ・・ほ・・・ほしい・・あなたの・・精子を・・わたしの・・中に・・出して・・」
いつも他の男たちに無理やりに中に出され続ける妻も私の精子だけはいつも心から身体の奥深く出されることを求めてきた。
「ああ・・また・・いつものように・・お前のなかに・・いっぱいだして・・やるから・・」
「あっ・・あっ・・・うっ・・うれしいっ・・中に・いっぱいだして・・」
「ああ・・いく・・いくぞ・・なかに・・・だすぞ・・」と妻の膣の中に精子を投げ込み賽銭を済ませた。・・・
「あなたのが・・いっぱい・・入ってきた・・」と中に流れ込んで逝く私の精子を膣肉で感じ取っていた。
「あなたのが・・やっぱり一番おいしい・・」
「ああ・・私も・・仁美の・・中が・・一番気持ちいい・・」
そう言いながらも、私は心のどこかで、やはり妻が他人に犯された後で、妻を犯すのが私にとって一番気持ちいことをどこかで想い、今年も妻を他人に捧げる事を誓い、善き官能な出会いがある事を願い、妻への初詣でを済ませた。
027.jpg

『来年もいっぱい・・犯してね・・・』

今年はお応援ありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いしいたします

・・あなたもぜひ妻と『年越しフェラ』勝負してみてください
よいお年を・・・・

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