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無抵抗な妻を他人が犯す(8)

2012 - 10/31 [Wed] - 20:45

私は他人の精液と私の精液が交り合った妻の唇に、優しく舌を絡めながら、抱きしめた。

私は妻と唇を重ねながら、妻への罪悪感を感じながらも、妻が他人のものになった事への嫉妬心からくる満足感に浸っていた。

少しの静寂の後、「あなた・・気持ちかった?」と妻が聞いた。

「ああ・・よかったよ。今まで一番よかったよ」と応えた。

「わたしも・・・」と妻は何かを思い出しながら、そう応えた。

「あなた・・・これでよかったの?こうしたかったの?」とつづけた。

「・・・」私は後悔と罪悪感から、すぐにこたえることができなかった。

「私、一人じゃなくいろんな人に犯されたよ。何人もの人に犯されたよ。」と妻から数人に犯された事を告げられた。

「ああ、それは僕が彼に頼んだんだ。仁美が何人にも犯されるのを僕が望んだんだよ」

「わたし その人たちで 何回も いっちゃったのよ」
妻はわざと私を嫉妬させるために言ったが、その言葉は私をさらに興奮を呼び起こすものだった。

「男たちは仁美をどんな風に弄んだんだ?」と妻の口から聞きたくなった。

妻ははじめは話しにくそうにしていたが、、ゆっくりとその状況を告げ始めた。

まず、初めに一人の男性が入ってきたこと。

その男性が一人で私を弄んだあと、すぐに何人かの男性が部屋に入ってきたこと。
その人たちと次々にセックスをさせられ何回も中に出されたこと。
そして、再び、拘束をされ放置されると、もう一人の男性が来て、私を犯していったこと。
それが私であったこと。

一通りのことを告白したあと、

妻は最後に

「あなたはこんなことされた私をどう思うの?」

と聞いてきた。

私は「これ以上にないくらいにお前の愛を感じたよ」

と素直な気持ちを答えた。

すると妻も

「私も  あなたの   愛を   感じたよ・・・」

とだけ答えた。

私は男性たちに弄ばらながら妻も、その中に私からの愛を妻が感じてくれたことが嬉しかった。

その言葉に、私は妻が今回の事を通して、汝になって行く瞬間を感じたのであった。

やがて妻は「シャワーを浴びてくる」とベッドから身を起こし、シャワールームへはいって行った。

その間に、私は取りつけてたビデオカメラを回収した。

しかし、シャワールームへ入って行った妻は、なかなか出てこなかった。

私はシャワールームの近くへ行くと、シャワーの音はすでになく、静かだった。

やがてその中から妻のすすり泣く声が聞こえた。

私は妻への罪悪感から、「仁・・・美。」というと裸で濡れて立っている妻を抱いた。

「ごめん。辛かったんだね。」と言うと、

妻は

「うん。辛かった。とても辛かった。でも・・・とても辛かったのに、もっと犯して欲しがっている自分がいたの。そんな私があなたに申し訳なくて・・・」

私は妻の意外な答えに、戸惑いを覚えた。

「ただ、もしあなたが望むなら、私はまたしてもいいから・・・」と告げられた。

「仁美・・。ありがとう・・・」

私は妻が少し遠くに離れた存在に感じた。


私達はチェックアウトを済ますと、車に乗った。

妻は疲れ果てたのか、家に着くまでずっと眠っていた。

家に帰ると、妻は

「わたし きょうは 一人で寝るね」と寝室へ入って行った。

再び一人になった私は、私の妻がどのように男性たちに犯されたのか、そのすべてを知りたくなった。

それを確認するため私はビデオカメラをテレビに接続して、再生のボタンを押した。

(つづく)


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