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画面に映し出された妻の恥態(8)

2012 - 11/10 [Sat] - 20:00

視覚が戻った仁美は、Kの顔を確認した・・・。

仁美の眼に、今までわたしを弄んだ漢が、自分を撮影しながら見下ろすように立っていた。

しかし仁美は、Kをいやらしく見上げながら、舐めるのを止めなかった。

「はじめまして、・・・私はKです・・・」

と妻に自分の名を名乗った。

Kは無抵抗に奉仕する妻に、自分を明かすことで、

さらにこの人妻を犯す興奮を覚えようと考えたのだ。

「・・・・」

妻は何もいわず、いやらしく見つめながら、

舐めていた肉棒を口に咥え、

くちゅくちゅと

はげしく顔を動かし始めた・・・。

Kは自分の肉棒を舐め続ける妻の頬を

そっと撫でた。

そして、その手を妻の後頭部へ廻し抑えつけた。

Kの肉棒を咥え、後頭部を抑えられた仁美の顔は

後ろへの逃げ場をなくし、

必然と肉棒を喉の奥に呑み込むしかなかった・・・。

苦しくなった妻は顔を後ろに逃げたが、その動きに合わせるように、腰を動かし

初めはゆっくりだったKの腰つきは、

しだいに激しさを強め始めた。

耐えきれなくなた妻は、Kの肉棒を口から吐き出した。

「ご・・ごめんなさい・・」

と、苦しさに肉棒を吐き出したことに

仁美は謝罪し・・・、

再び口に咥え奉仕した・・・。

その健気な妻の奉仕しに、Kの肉棒は欲情に満たされ始め、仁美の秘部を求め始めていた。

「そろそろ・・・いれてやろうか・・・」

Kはそういうと、なぜか妻に再び目隠しをした・・・。

妻は再び闇の中で犯されることを受け入れ

目隠しをつけられ、快楽の闇に落ちていった・・・。

(つづく)

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