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妻の股貸し(5)

2012 - 11/19 [Mon] - 20:00

DSCF0283.jpg


Wは「いいかよく見ておけよ。」

Sに告げると仁美の蜜液まみれのマンコにいきなり指を差し込んだ。

仁美は突然の指の挿入に、両足を閉じようとしたが、

Mによって押さえつけられ、閉じることを許されなかった・・・。

Wは指を入れるとのっけから指で激しく掻きまわし始めた。

仁美は、すでにKによって何回も絶頂していたため、膣の中に恥液を大量に蓄え

「・・・もう、だめ・・いいっちゃう・・」

とすでにいきそうな妻のアソコに、

Wは入れた指に仁美のオーガズムの予兆を感じたのか、

「まだ、勝手にいくな・・・・。」と指を抜き取った・・・。

仁美は、オーガズムに達する直前の焦らしに

「お・・おねがい・・・じらさないで・・・」と仁美はWに懇願した。

すると今度はMが仁美のマンコに手を回し、肉ビラをゆっくりと開いた・・。

中には、ピンクの小さなクリトリスが勃起していた。

MはSに向かって「いいか、女性はここが一番感じるんだ。」とSに仁美のクリトリスを見せつけた・・。

「そうですね、奥さん・・」とMは仁美に迫った。

仁美は「・・はい・・・そうです・・・」と恥しそうに答えた。

さらに仁美は

「Sくん・・・私のあそこを・・・

・・みて・・・」

と自らもゆっくりと脚を開いていた・・・。

Sは言われるまでもなく、仁美のクリトリスにくぎ付けになっていた。

その姿をみて、Mは

「奥さん・・これを・・どうしてほしいんだ・・・」と聞いた。

妻は

「なめてほしい・・・です・・」と求めた・・・。

すると、そのやり取りを見ていたWが仁美の開かれたあそこに顔を近づけた。

仁美はじっとSを恥ずかしそうに見つめている。

やがて、Wの舌が、仁美のクリトリスに触れると、

「ああん・・」と吐息をもらしながら、

目を閉じた・・・。

Wはクリを舌で何度もはじくと・・・、

妻は腰をひくひくと動かしていた。

Wの卑しい舌はそのまま、仁美の肉ビラを掻きわけて、

その奥へゆっくりと進入していった・・・。

MはWの舌使いに合わせるように、両手で抑えていた仁美の肉ビラから手を離すと、

後ろから仁美の顔を自分へと振り向け、

優しく愛撫しながら、

片方の手を仁美の乳首へ、

もう片方の手を仁美のクリトリスへ這わせ、

指でくすぐり始めた。

自由を奪われ敏感な体のポイントばかりをMによって刺激され・・・、

仁美は大量の愛蜜をマンコから沁みださせていた・・・・。

Wはその染み出てきた仁美の愛蜜を、

余すことなく

ずずずっと

音を立てながら、吸い取った。

全ての愛蜜を吸い取り終わると、

Wは仁美の身体を起こし、

顔の前に立ちはだかり肉棒を見せ付けた。

「・・もうこいつがほしくて堪らないだろう・・」とWは

仁美の頬に肉棒を擦りつけた。

「・・はい・・・くわえさせてください・・・」と、

妻はWの要求を拒むことができなかった。

するとWは妻の縛られている両手の肘をつかみ仁美の口に肉棒を差し込んだ・・・。

(つづく)

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