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妻の股貸し(9)

2012 - 11/23 [Fri] - 20:00

006.jpg

Wの精液を呑み込み終えた仁美を見ると、

仰向けで仁美の膣に肉棒を突き上げていたMは、

身体を起こし、まだWの精液が残っている仁美の口にキスをした...。

仁美はそのキスに少し救われたように、Mと舌を絡めた。

やがて、Mは仁美をそのまま後ろ向きに倒し、

正上位スタイルにすると、再び仁美の中に淫棒を挿入し腰を動かした。

仁美は、細く長い脚をM字に開きながらMの両肩に腕を回し

Mを見つめながら...彼の太い淫棒が...

身体の中でこすれる感覚に酔いしれていた...。

「ああ・・ん・あ・おおきい・・・もっと、もっと・・もっと奥にあてて・・

その言葉にMは、もっと肉棒が膣壁に到達するように、

仁美の片足を持ち上げたまま、仁美を横向きに寝かせ、

仁美の股とMの股がX字に交差するようにし、肉棒をねじこんだ。

「・あ・・・いい・・。これ・・いい・・おくに・・あたります・・・」

と仁美は奥まで挿入されるこの体位が

気に入っているようだった・・・。

Mは膣壁に淫棒が当たるたびに、あえぐ仁美の姿を見ると

容赦なく仁美に淫棒をぶつけた...。

「ああ・・だめ・・・わたし・・いく・・いくっいくいく・・」

とMの攻め技に仁美はすぐにオーガズムに達した...。

Mはその仁美のオーガズムを持続させるかのように・

立て続けに腰を動かし...

「・ああああ・・ん・だめだめ・・・

また・また・いっちゃう・・ああっっ・・・」

と2度目の連続したオーガズムに達した。

だが、Mの動きは止まらず、まだ動き続け...

仁美は連続に押し寄せる快楽の波に溺れそうになり、

「おねがい・・は・・はやく・・いって・・・

・・・いっしょに・・いっしょに・・・いきたい・・」

とMにおねだりをすると・・・

今まで以上に激しく突きながら

Mは「い・・いく・・いくぞ・・・なかにだすぞ・・」と迫ってきた。

「・・・ああ・・・なかに・・おねがい・・・なかには・・・ださい・で・・」

仁美は中に出されることを拒んだが・・・

Mの激しい攻撃が仁美の子宮を刺激し、

「ああ・・ああああ・・もう・・

 ・・もう・・・なかに・・・なかに・・・だして・だして・・・」

と自ら膣の中への放出を求めた・・・。

その言葉を待っていたのか、

Mは今まで我慢し溜めに貯めた精液を

一気に仁美の膣内で爆発させた...

その大量のMの精液の波の勢いに

仁美は「あああ・・・」と声をあげ、Mの精液が体に注ぎ込まれるのを、

膣でしっかりと受け止めてながら・・・一緒にオーガズムに達し快楽に溺れていった。

しばらくMは仁美に身体を預けるように倒れ腰を押しつけていたが、

Mが仁美の胎内から、肉棒を抜き出すと、

仁美の胎内からどろっと濃いMの精液が大量に崩れ出てきた。

「あああ・・・かんじ・・ました・・」仁美はKに続き、WとMの激しかった攻めに、

体中が痙攣をし、

脱力感で起き上がることも、できなかった・・・。

(つづく)~次回からは妻味喰いシリーズに~


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