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妻味喰い(8)

2012 - 12/03 [Mon] - 20:00

016.jpg

SはゆっくりとWの精液が滴る仁美の秘部を指でなでた...。

生温かいWの精液と

仁美の愛液が

ドロッとSの指に垂れ出てきた...。

「もっと・・さわって・いいのよ・・」

と仁美はSを促した。

その言葉に誘われるように、Sは仁美の膣の中に長い指を入れた。

仁美の奥はすでに3人の精液に満たされ、いやらしく湿っている。

初めて女性の性器の中に指を入れたSは

仁美の膣内の肉ビラの感触を確かめるように

ゆっくりと指を這わせ廻した。

何回も犯されてオーガズムを感じていた仁美の膣は

Sの指を吸いつくように締めつけた...。

「・・・どう・・・わたしの・・なかは・?・・」

とSに恥ずかしそうに訊いた。

「・す・・すごく・・濡れています・・・」

「・・ごめんね・・いっぱい・・いかさせられたから・・」

Sは次第に指の動きを早くしていった。

「・・sくん・・わたし・・感じて・・きちゃった・・・」

とSの指技を褒めた。

「ぼく・・もう・・いれたい・・・・

・・・お姉さんのなかに・・いれていいですか・・」

少しじらしつつも仁美は仰向けに倒れ、Sに向けて脚を開いた。

「・・・いいよ・・・いれて・・Sくんの・・・・

・・・太くて・・大きいのを・・・いれていいよ・・」

Sは開かれた仁美の股間に自分の身体を動かし

仁美の秘部に自分の肉棒をあてがった。

すこしだけSは仁美の肉ビラに肉棒を擦りつけると

「・・いれて・・いいですか・・」

と不安気に訊ねた。

「・・いいのよ・・わたしを・・いっぱい・・・かんじさせて・・」

と仁美はSをあやした。

その言葉を聞きSは仁美の膣に肉棒を挿入していった。

「ああ・・ん・・Sくんの・・堅い・・」

と仁美はSのものを膣で味わった。

「どう・・Sくん・・わたしの・・・なかは・・・」

はじめて女性の膣へ肉棒を挿入したSは、

そのヌルッと自分の肉棒にまとわりつく肉ひだの柔かい刺激に蕩けそうになっていた

「・・・だめです・・おねえさん・・きもち・・がよすぎます・・」

と初めての挿入の刺激にSは耐えれそうになかった。

「・・だめ・・まだ・・だめ・・もっと・・わたしを・・ついて・・」

と仁美はSに迫った。

Sは無我夢中に必死に腰を動かしていた・・。

(つづく)

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