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妻ッピング(27)

2013 - 01/08 [Tue] - 20:00

男Aが手にしていたグラスには、そこから3分の1ほど溜まり、

男と仁美の愛しあった証液が揺れ動いていた...。

「口をあけて、私が口に出した、息子達を見せなさい・・」

「はい・・」

と仁美は呑み込まずに溜めていた、男Aの精液を口を広げ見せた...。


(つづく)


男Aは仁美に

「舌をだせ」

口を開かせ舌を出させると、ワイングラスを高く掲げ

仁美の舌の上に精液と愛汁の交じった液をゆっくりと舌の上に垂らした。

白く濁った液は傾けられたワイングラスから溢れると、

スーウッと細い一本の筋となって伸び、仁美の舌の上に滴り落ちた...。

白く長い糸のようにワイングラスと仁美の舌が繋がり、

仁美の舌の上に溜まった愛液は、ゆっくりと仁美の喉の奥へと滑り落ちていった。

喉の奥に男たちの精液と仁美の愛液と唾液が交った液を

口いっぱいに貯めこませると

男Aは「呑み込む前に、ご主人に見てもらいなさい」

と仁美の口を広げえさせ、ガラス越し仁美を近づけ、こちらに魅せ付けさせた。

仁美の小さい口の中には白く濁りを帯びたゼリー状の液が

溢れんばかりに溜まっているのが見えた。

仁美その口から、その白濁液がこぼれそうになると。

「こぼすな・・・」

とでこぼれそうな液が男Cの指によって仁美の口に戻された。

必死にこぼさないように口を空けている仁美に男Aが唇を重ねてきた。

男Aは無防備に口を開いている仁美に舌を入れ、

口の中に貯めている愛液を、仁美と男Aの舌と舌で共に絡め逢い始めた。

仁美は目を閉じながら、男Aの愛撫を受け入れ舌を絡ませていた・・・。

仁美と男Aは私に見せつけるように濃厚なキスを続け。

男Aが仁美の唇からそっと離すと、仁美はまだ彼のキスを求めるような蕩けた表情を魅せていた・・・。

キスをやめた男Aが仁美の口に指を差し込み、

「旦那に私たちの愛液を見せてあげなさい・・・」

と仁美の口から自分達が吐きだしたの精子をほじくり出した...

仁美の唾液と交じりあった男達の精液は仁美の唇から垂れ落ち、

汗ばみ湿りを帯びてる胸の谷間へ滝のようにドロッと流れ落ち

その液はさらに崩れおちると、仁美の小さく窪んだお臍に液を貯め込み始めた。

男Aは仁美の臍穴に溜まる白く濁った愛液を指でほじる様に仁美の臍を刺激した。

やがて、仁美の臍に貯めきれなくなった精液は、仁美に陰毛へと沁み込んで逝った。

男Aは仁美の口から自分の精液を再び絡め取ると、

男Cに広げられM字に開き露わになっている陰部から未だに垂れ落ちる精液を手に絡め、

再び陰部へ戻すように指を突き刺した。

男Aは仁美にガラス越しの私を見るように指示し

「あなたのご主人に、許しを得なくても大丈夫ですか?」

と仁美に尋ねた・・・

「あなた・・見てる・・・私・・男達に・・精液を・・飲みこまさせられるのよ・・・」

「それでも・・・いいいの?・・・」

男Cに抱きかかえM字に股を開いていた仁美は

再び男Aとキスをすると、男たちの精液を飲み込み始めた。

仁美の喉がゴクッと動き、男の精子が仁美の体内へと入って行くのが分かった。


(つづく)

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