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妻ッピング(32)

2013 - 01/14 [Mon] - 20:00

私は妻の舌が私の肉根に絡みつく感覚と、

私の目の前でHの根と仁美の淫割部が擦れ合う光景が重なり、

私の根の奥の欲液が溜まりが溢れ始めそうになるのを感じた。

Hは「それでは・・奥様にも・・楽しんでいただきましょう・・」と言うと。

Hは仁美のアイマスクをさっと取り外した。

(つづき)

不意にアイマスクを外された妻は、

けな気にも私の肉根への愛撫を続けていたが、

Hの「今・あなたが・・奉仕している肉棒は 誰のものですか」

という問いに仁美は「えっ・・」と言葉を残して、

股下にいる私の顔を確認すると

「・・ああなた・・いつのまに・・」

と妻はさっきまで隣の部屋にいた私が

この部屋に戻ってきていることに気づいていなかった。

「ご主人は・・ずっと・・あなたを・みておられましたよ」

「ほら・・ご主人の顔に・・あなたの・・愛液が・・いっぱい・・たれていますよ・・」

と言われ、妻は私の顔に滴る液を見つめた。

「・・あ・あなた・・みないで・・・・」

と仁美は、他の男の陰部が自分の中に挿入される姿を

私に見られることを拒んだ...。

しかし拘束されて抵抗することもできず、

ただ擦れ続けるHの肉根を見せられていた私は、

どこか心の奥に私だけのものである妻の恥内へ

そのHの肉棒が挿入する瞬間をこの目に焼き付けたい

と待ち望んでいる私がいた...

すぐに、私が待ち望んでいた瞬間がやってきた...

Hは擦り焦らし続けられていた肉棒を、

逃れたいのか、それとも 男の肉棒を誘っているのか

卑猥に股をくねらせる仁美の括れた腰をつかぬと

「ご主人に。あなたのアソコに私の肉棒が入るところをじっくり観ていていただこう」

と言い、私に魅せつけるように・・・

擦り続けていた肉棒をゆっくりと挿入し始めていった...。

私は挿入される刹那の妻の表情を

身体のうねりを間近で感じたいと求めていた。

仁美の陰部はローションと男たちの愛液と自身の恥汁によって、

妖艶なヌメリを帯びて、

Hの肉根をヌルリと簡単に呑み込んでいった...

妻は私に感じているのを悟られまいと、

Hの恥液とローションに塗れた卑猥な太い根へと変妖していく肉棒が

自分の中に擦れ入ってくる感覚に耐え忍び、

唇を噛み締め声を殺していたが、

Hが一気に根の元までを仁美の中に押し込むと

「あああんん・・・・」

と仁美の身体が声を漏らさせた・・・・。

「どうですか。ご主人に見守られながら、犯されるのは。やはり女としての喜びを感じますか」

と妻に聴いたが、

妻は挿入されたHの肉根を感じまいと再び我慢していた。

「そうですか・・ご主人の前では、まだけな気な女性だということですね」

「いつまでそうやっていられるか、ガンバください。私がすぐに奥様の汝の部分を曝け出させて見せますよ」

と言葉を言い残すと、

Hは私の顔の前で仁美の淫部に突き刺している肉棒を激しく突き動かした。

仁美は突然の怒涛のHの力強い衝撃が身体に奔り

「あああ・・あなた・・・みないで・・・」

と私に救いと許しを求めるような声を上げながら、

Hの愛撃を必死に受け止めていた...。

(つづく)

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